信頼度の低い時は○○の追認が必要

2008年09月03日 17:05

今日はノーマルデーでしたね。
昨日動きましたので、翌日ノーマルなのはいつものことですね。

レンジをブレイクしたものの、ギャップでレンジ内に戻され
安値は、それまでのレンジの下限近辺でした。

チャートの方は
15分は、前日の安値から戻し、後場ストキャ陰転したものの
安値更新できずに、15分軸の調整を否定ということになっています。
ただしストキャの数値は若干高い位置での陽転なので、信頼度少し低い。
(そもそも下落トレンドの陽転というだけで信頼度低いのですけどね)

60分も、実は似ています。
朝に陽転したものの、ストキャは高い位置での陽転信頼度も低い。

信頼度低い陽転をどう扱えばいいのか?
それは、「価格の追認をするかどうか」
で分かりますね。

当日に、下とか上を否定したとか、IRをブレイクしたとか
前日の高安の突破とか、勢い・時間などで見ていくことになります。


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